一般社団法人 日本デジタルノマド協会

Japan Digital Nomad
Association

Location indipendent
場所にとらわれず生活しやすい世界を

協会概要

Japan Digital Nomad Association

一般社団法人日本デジタルノマド協会

contact@japandigitalnomad.com
TEL:+81(0)50-5532-8730

〒018-2305 秋田県山本郡三種町外岡字中嶋135番地141

お問合せ・郵送物・ご訪問
コワーキングスペースTANEHUB HONKEまで
〒018-2301 秋田県山本郡三種町志戸橋字新田3-122 TANEHUB HONKE内
一般社団法人日本デジタルノマド協会

ふりがな:にほんでじたるのまどきょうかい
設立:2022年8月8日
法人番号:6410005006482
適格請求書発行事業者登録番号:T6410005006482

Japan Digital Nomad Association

Sotooka aza Nakajima 135-141, Mitane cho, Yamamoto gun, Akita 018-2305

Contact & Mail to Coworking space TANEHUB HONKE
Shitobashi Shinden 3-122, Mitane cho, Yamamoto gun, Akita

理事・幹事

代表理事 中野 智恵
代表理事 松川  哲也
幹事 大瀬良 亮
幹事 細川 哲星
幹事 塚田 エレナ

顧問

顧問 武井 俊輔
顧問 松井 はるき
顧問 松下 慶太
顧問 Akina Shu
顧問 田中 敦

目的
一般社団法人日本デジタルノマド協会は日本でデジタルノマドとしてのライフスタイルを過ごしやすくするための情報発信・交換をするコミュニティです。デジタルノマドの国内受入環境の整備や新たなライフスタイル普及に向けて情報発信等を行います。
JDNA : Japan Digital Nomad Association supports the lifestyle as Digital Nomads in Japan.

Vision
一般社団法人日本デジタルノマド協会は、ワークライフバランスと個々の自由度を最大化する新時代の働き方、デジタルノマドの可能性を広め、その実践を日本国内で広く支持しやすい環境を作ることをビジョンとして掲げます。私たちは、テクノロジーの進歩と共に、ワークライフバランスと個々の自由度を最大化する新時代の働き方、デジタルノマドの可能性を広め、その実践を日本国内で広く支持しやすい環境を作ることをビジョンとして掲げます。私たちは、テクノロジーの進歩と共に、個々のライフスタイルや働き方が多様化し、個々の価値観を尊重する社会を目指します。

事業内容
デジタルノマドに関わる提言や情報取りまとめ
イベント、教育研究、発信など
*デジタルノマドに関する様々な案件を取り扱いますので、都度ご相談ください。

主要取引銀行
秋田銀行 能代南支店
GMOあおぞらネット銀行 法人第二営業部

特商法に基づく表記

役員

Board Members

理事・幹事

代表理事

MOE 中野 智恵

MOE NAKANO Tomoe

1979年 横浜市生まれ
フリーランスデザイナー
2011年 タイ王国タオ島に住み始める
2015年 CUAsiaに参加、Coworking / Colivingの世界を知る
2016年 Coworking space TAOHUBを創業
世界中のデジタルノマドの生活サポートを行いながら、CUAsiaを日本に広めたいと活動
2019年秋田県の空き家を使ったColiving Space TANEHUBをスタート
2022年 日本デジタルノマド協会を設立

代表理事

松川 哲也

MATSUKAWA Tetsuya

コミュニティを育てたい・関わりたいという想いをかなえるプラットフォームを築く中で、コワーキングの動向に注目し、インド・ゴアで開催されたアジア最大級のコワーキングのカンファレンスCUAsiaへの参加をきっかけにグローバルにネットワークを広げる。Nowhere Hajinosato(藤井寺市)・Nowhere Kashiwara(柏原市)など大阪の郊外の拠点の運営に携わりクリエイティブなコミュニティを支援しながら、日本のコミュニティのハブを目指す。ワンダーラスト合同会社 代表

幹事

大瀬良 亮

OSERA Ryo

1983年 長崎県長崎市生まれ。2007年 筑波大学卒業後、株式会社 電通入社。2015年 内閣官房に出向。2018年 つくば市役所にてまちづくりアドバイザー就任(~2020)。2019年 旅のサブスク「HafH(ハフ)」共同創業しサービス開始。2020年〜 一般社団法人 日本ワーケーション協会・顧問。2022年〜 株式会社 遊行 代表取締役。2023年~ 国立大学法人 金沢大学 先端観光科学研究所 特任准教授。

幹事

細川 哲星

HOSOKAWA Tessei

1989年京都府生まれ。関西学院大学卒業後、株式会社ガイアックスに入社。CtoCのローカルガイドマッチングサービス「TABICA」を事業責任者として立ち上げ。京都ワーケーション協議会の発起人兼代表に就任(2020~)。株式会社ニューソンアンドカンパニー創業、代表取締役CEO(2021~)。その他、デジタル庁 シェアリングエコノミー伝道師、総務省地域情報化アドバイザー、総務省地域力創造アドバイザー、観光庁新たな旅のスタイルアドバイザー、観光庁ワーケーション推進事業コーディネータなど

幹事

塚田 エレナ

TSUKADA Elena

外資系広告・PR代理店勤務を経て、2019年よりデジタルノマドのライフスタイルへ移行。2020年にELENTO合同会社を設立し、国内外に向けたグローバルPR・デジタルノマド誘客/受入事業を展開。ワーケーションやデジタルノマド関連の広報担当として活動する他、大学・web3関連・NGO等へ広報支援を行っている。ドイツ・ベルリンを拠点にした後、静岡県下田市で地域コミュニティにの温かさにふれたことを機に移住。現在は伊豆下田のサスティナブルなモノづくり拠点 「WITH A TREE」を中心に活動。

顧問

顧問

武井 俊輔

TAKEI Shunsuke

1975年宮崎市生まれ。中央大学文学部史学科卒業後、宮崎交通入社、シンガポール在住を経て、早稲田大学で公共経営学修士取得。楽天入社後、同社の立候補休職制度を取得し、宮崎県議会議員選挙当選を皮切りに衆議院議員4期当選。外務大臣政務官、特派大使、外務委員会理事、青年局長代理などを歴任した他、コスタリカ大統領就任式、ナイジェリア大統領就任式への出席など、国際的にも活動。2022年に外務副大臣に就任。

顧問

松井 はるき

MATSUI Haruki

弁護士。森・濱田松本法律事務所退所時まで、スタートアップ、人権(難民支援、NPO・ソーシャルベンチャー支援、ビジネスと人権)、ロビイングを3つの柱として法律相談・プロジェクトに関与。事務所の観光法グループでも論文執筆、イベントの企画など活動した。ロビイングプロジェクトを企画するRULEMAKERS DAOの地域パートの責任者も務め、日本でのデジタルノマドビザ導入までのロビイングを主導。その他、認定NPO法人Leap for監事、株式会社アップシードビーンズ顧問も務める。

顧問

松下 慶太

MATSUSHITA Keita

関西大学社会学部教授。京都大学文学研究科にて博士(文学)。専門はメディア論、ソーシャル・デザイン。デジタル・ノマド、ワーケーション、コワーキング・スペースなどメディア・テクノロジーによる新しい働き方・働く場所を研究。近著に『ワーケーション企画入門』(学芸出版社、2022)、『ワークスタイル・アフターコロナ』(イースト・プレス、2021)、『モバイルメディア時代の働き方』(勁草書房、 2019)など。また「How the Japanese workcation embraces digital nomadic work style employees」(World Leisure Journal、2022)をはじめ英語論文誌・書籍による海外への発信も積極的に展開している。

顧問

田中 敦

TANAKA Atsushi

JTBに入社、米国本社企画部、 国際旅行事業部(訪日インセンティブ、国際会議)を経て、(株)JTBベネフィットを社内ベンチャー制度を活用して起業。創業取締役として、コンサルティング営業からサービスの企画開発、オペレーション設計や経営全般に携わり、2名からスタートした会社を5年間で業界2位、社員数200名以上の規模の会社に急成長させた。 その後、JTBグループ本社事業創造本部事業開発室長として新規事業開発、JTBモチベーションズ(人材コンサルティング部門長)等を経て、2012年にJTB総合研究所に主席研究員として参画。2016年に国立大学法人山梨大学が観光政策科学特別コースを新設した際に転進し、現職。

顧問

Akina Shu

SHU Akina

世界を舞台に活躍する「デジタルノマド」横浜市生まれ。「ストーリーで多様性のある社会に」をビジョンに、デジタルノマドのライフスタイルを普及するメディアNomad Universityを2021年に立ち上げる。数々の海外ノマド団体や日本のコリビング、ワーケーション関連のアンバサダーを務める。日本の企業・地方行政向けに海外ノマド誘致に関するアドバイスや講演を中心に活動をしている。海外においては、日本を代表するデジタルノマドとし、世界中で英語での基調講演に登壇。

事務局

事務局

狩集 千咲

KARIATSUMARI Chisaki

富裕層インバウンド向けの国内情報発信をメインとする広告代理店でのフルリモート勤務をきっかけにデジタルノマドライフへ移行。行政やDMO関連の取材コンテンツ制作・SNS運用等のディレクション業務に従事しながら、全国約30都県でワーケーションを通じ、地方都市でのワーケーションの魅力や場所に捉われない働き方を発信。昨年、フリーランスに転身し、一般社団法人日本デジタルノマド協会事務局となり運営のサポートを担当。その他、DtoC事業者向けのウェビナーの企画運営、中小企業向けSNS運用代行サービスを展開。